「入ってから教える」から
「入る前に育てる」へ。
DENKOU — 外国人技能者の就労前教育サービス。
特定技能「建設(ライフライン・設備)」試験の合格を目指す教育プログラムをベースに、安全衛生や電気工事の専門知識まで、段階的に教育内容を拡充していきます。電気設備工事現場に特化した独自のカリキュラムを通じて、人材育成を支援します。
特定技能人材の採用、
うまく機能していますか?
特定技能「建設(ライフライン・設備)」に合格した人材はまだ少ない。コストをかけて合格者を入国させたのに、現場でなかなか戦力にならない——そんな悩みを抱えている企業が多くあります。
N4レベルの日本語は日常会話には足りても、現場の専門用語・指示には対応できないケースが多い。
工具の名称・使い方、施工手順、図面の読み方など、現場固有の知識は事前教育なしでは習得に時間がかかる。
言語・文化・技術のギャップを現場任せで埋めようとすると、既存社員の負担が増大。教えても定着しなければ、そのコストは丸ごと損失になる。
貴社にて採用予定の特定技能人材が、
現場で求められる力を発揮できるよう育成する。
それが私たちの仕事です。
サオマイジャパンが提供する教育サービスは、電気工事技能者として働く外国人材の育成に特化しています。まずは特定技能試験の合格を目指し、その後、安全衛生や専門知識を習得するために、段階的にカリキュラムを拡充していきます。
一般的な日本語教育に加えて、電気工事現場で実際に使う語彙・指示・安全用語も教えていきます。
教育期間中は、月次レポートで習熟度を確認いただけます。
特定技能試験の合格に向けた学習を支援し、
その先の教育も順次展開していきます。
まずは試験合格に向けた教育プログラムを提供し、さらに安全衛生や専門知識を習得するための教育も段階的に展開していきます。
- 日本語基礎(N4レベル維持・強化)
- 特定技能試験「建設(ライフライン・設備)」への合格
- 安全衛生の基礎知識(KY活動・保護具の装着等)
- 電気工事の基礎用語・工具名称
なぜサオマイジャパンが
選ばれるのか
サオマイジャパンは、これまでの豊富な知見を活かし、電気設備業界に特化した事業を展開しています。電気工事現場で必要とされるスキルに特化した教育内容は、他にはない独自性を備えています。
特定技能試験合格後の受入手続きは煩雑です。煩雑な受入手続きについては、弊社パートナー企業をご紹介します。
面談から受け入れまでの5ステップ
DENKOU — 特定技能「建設(ライフライン・設備)」就労前教育を検討中の企業はぜひお問い合わせください
入社予定人数・時期・現場の課題をお聞かせください。
具体的な教育内容、費用やスケジュールについてご提案いたします。
まずは、60分の無料面談からどうぞ。
